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    <title>マイスタイル・ラボ</title>
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    <updated>2009-07-01T02:07:18Z</updated>
    <subtitle>自分のスタイルを追求し、目指す姿を手に入れるために、イメージコンサルティング、コーチングを通してあなたをサポートします。</subtitle>
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    <title>自分のスタイルを確立するまで －Part 2</title>
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    <published>2009-07-01T01:54:00Z</published>
    <updated>2009-07-01T02:07:18Z</updated>

    <summary>おはようございます。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 早速ですが、昨...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>おはようございます。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>早速ですが、昨日の続きを書きたいと思います。<br />
ご参考までに、私のテーマを一言で表現すると“クール＆スタイリッシュ”。</p>

<p><br />
色は、コントラストがはっきりしたモノトーンやビビッドな色が似合います。<br />
赤というよりも青のイメージで、サクセスカラーはサファイアブルー。</p>

<p>素材は、光沢とハリのあるものやメタリック系で、柄は無地か大きめの幾何学。<br />
ラインは直線的で、シンプルなデザインが合います。</p>

<p>ジャケットを着るとき、スポーティでカジュアル、かつソフトな雰囲気の日も<br />
ありますが、グレード感を出したいときは、少し宇宙的とでもいいましょうか、<br />
光沢のある素材で、スタンドカラーのものを着ています。<br />
それも、私のイメージや体型を考慮しての選択です。</p>

<p><br />
かなり細かいと思われるかもしれませんが、<br />
ここまではっきりしているとコーディネートがしやすく、買い物も即決。</p>

<p>そして、外を歩いていても、知らない人からお褒めの言葉をいただいたり・・・<br />
先日アメリカに行ったときも、ヘアスタイルや服が似合うと褒められました。</p>

<p><br />
今まで何気なく着ていた服も、そこに理論が加わると<br />
意図が生まれると同時に、ブレることなく強固になります。</p>

<p>それは、まさに内面と外見が一致するという感覚。<br />
自分自身に関しては、まだまだだと思うところもありますが、<br />
この感覚は十分に味わっています。</p>

<p><br />
コーディネートやショッピング、ワードローブ管理のすべてを<br />
イメージコンサルタントに任せていただくのもよいのですが、<br />
私が推奨したいのは、自分のスタイルを自分で見つけるということです。</p>

<p>時間をかけてでも、自分のスタイルを見つけることができたら、<br />
買い物もコーディネートも、すべて自分でできるようになる人が多いはず。<br />
もちろん、センスを磨いていくことが必要な場合もありますが、<br />
少なくとも迷いはなくなります。</p>

<p>そのためのお手伝いをさせていただくのが、私の仕事です。<br />
イメージコンサルティングとコーチングのノウハウを活かして、<br />
サポートさせていただいています。</p>

<p>より多くの人が、自信を持ち、より輝いていくこと。<br />
そして、自分の夢や目標を実現していくこと。<br />
そのお手伝いができればと、いつも思っています。</p>

<p><br />
「自分のスタイル」とは、決して外見のことだけを<br />
言っているのではありません。</p>

<p>外見のスタイルにも、考え方や価値観、性格、ライフスタイル等々、<br />
そのすべてが反映されるものであり、それらが一致したときに、<br />
人は、よりいっそう輝いて見えるのだと思います。</p>

<p><br />
自分のスタイル研究に、終わりはないのです。<br />
皆さんは、自分のスタイルを持っていますか？</p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分のスタイルを確立するまで －Part 1</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2009/06/-part-1.html" />
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    <published>2009-06-30T14:59:00Z</published>
    <updated>2009-06-30T15:59:24Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 先日、帰りの電車に乗っ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>先日、帰りの電車に乗っていると、これから飲み会に行くのであろう<br />
ビジネスパーソンたちの会話が聞こえてきました。</p>

<p>「○○さん、緑が似合うよね。」</p>

<p>色の話に始まり、これまでの服装の変遷について等々、<br />
短い時間に、かなり話が盛り上がっていたようです。</p>

<p><br />
聞こえてくる彼らの話を、耳をダンボにして聞きながら、<br />
“似合うやスタイルがわかっていれば、そんなことはなくなるよ”と<br />
心の中で叫んでいました。</p>

<p>と同時に、興味はあっても手段を知らない人がまだまだ多いのだなと、<br />
パーソナルカラーやイメージコンサルティングの普及率の低さを<br />
改めて感じていたのでした。</p>

<p><br />
そういう私も、イメージコンサルティングに出会うまでは、<br />
何度もスタイルが変わっています。</p>

<p>目指すスタイルや似合うと思うものが、自分の中ではっきりと定まって<br />
いなかったので、環境や気分の変化、周囲の人のリクエストがあると、<br />
その度ごとに変わっていたように思います。</p>

<p>ただ、その間にも、実は私のイメージや似合うスタイルは変わって<br />
いなかったようで、パンツスタイルでいたり、ショートヘアにしたりすると、<br />
必ず周囲から「似合う」と言われていました。</p>

<p>私自身も、ショートヘアにパンツスタイルという<br />
マニッシュなスタイルでいるときが一番楽で自然だったのです。</p>

<p><br />
では、現在の私のスタイルはどうなのか。<br />
続きは次回、書きたいと思います。</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>日々の練習</title>
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    <published>2009-06-28T14:59:00Z</published>
    <updated>2009-06-28T15:32:24Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 今日、石川遼選手がミズ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>今日、石川遼選手がミズノオープンで優勝し、全英出場を決めました。<br />
2度のOBがあったものの、チップインイーグルを決めるなど、<br />
相変わらずのヒーローぶりで観客を沸かせていましたね。</p>

<p>今日は、全身「赤」のウェアに「黒」の小物使い。<br />
非常にドラマティック、かつパワフルなコーディネートでした。</p>

<p>彼を見ていると、ビビッドな色を使ったウィンター系のコーディネートが多く、<br />
時々、ブライトな色を使ったスプリング系のコーディネートをしています。</p>

<p><br />
さて本題ですが、テレビの解説者がこんなことを言っていました。<br />
石川遼選手の練習量は、半端ではないと・・・<br />
解説者が言うからには、他の選手に比べて多いということなのでしょう。</p>

<p>改めて考えてみれば、どんな分野のプロフェッショナルにとっても<br />
日々の練習は、必要不可欠なもの。</p>

<p><br />
それが、一般のビジネスパーソンの場合はどうでしょう。<br />
スポーツ選手のように、大会や試合といったものがないせいか、<br />
とかく「日々の練習」という発想を忘れがちのように思います。</p>

<p>もちろん、会社で研修やトレーニングを受けたり、個人でセミナーに<br />
参加したり、資格を取ったり、本を読んだり、人脈を広げたりするなど<br />
実践の場面以外での努力もあるでしょう。</p>

<p>当然のことながら、実践での経験は宝であり、非常に重要なことです。<br />
しかし、一般的に、経験を積めば積むほど、お客様からお金を<br />
いただくことが当たり前になり、準備に時間を割くことはあっても、<br />
影の努力に時間を割くことが、少なくなる傾向があるように感じます。</p>

<p><br />
もうハニカム感じではなくなってきた石川遼選手の姿を見ながら、<br />
自分自身を振り返りつつ、プロとしての「練習」について<br />
改めて考えてみようと思ったのでした。</p>

<p>まずは、自分の仕事において必要となる、ありとあらゆる<br />
“磨き続けるべき点”について列挙。</p>

<p>そして、それをいつ、どこで、どのように磨いていくか、<br />
日々のありとあらゆる行動を分析しつつ、検討してみようと思います。</p>

<p><br />
皆さんは、日々「練習」していますか？</p>]]>
        
    </content>
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    <title>お客様は人につく</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2009/06/post-20.html" />
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    <published>2009-06-23T14:59:00Z</published>
    <updated>2009-06-25T14:09:41Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 当たり前のように言われ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>当たり前のように言われていることですが、<br />
実際に自分がクライアントの立場になって“選ぶ”とき、<br />
改めてそれを実感することがあります。</p>

<p><br />
いくつかの選択肢がある場合、いくつかの条件を比較して<br />
判断を下しますが、そこに大きく影響するのが担当者の応対です。</p>

<p>その他の条件のみで、割り切って選ぶこともできるけれど、<br />
やはり後で思い出すのが担当者の応対の違い。</p>

<p><br />
その人を採用し、教育し、担当者として任せている組織に対する<br />
クライアントの信頼は、やはりその人の応対姿勢、内容によって<br />
大きく左右されるものだとつくづく思います。</p>

<p><br />
最終的に条件が合わず、仮に“選べない”としても、</p>

<p><big>「次の機会にお願いしよう」</big></p>

<p>そう思える担当者に出会うと、とても清々しい気分になるものです。</p>

<p><br />
仮に教育を受けられなくても、<br />
それは自分の意識次第で大きく変わるもの。</p>

<p>何のために、どこを向いてその仕事をしているのか。<br />
最終的には、その意識の違いが表れるのでしょう。</p>

<p><br />
では、自分自身はそれが十分にできているかと振り返ってみると、<br />
まだまだ足りない部分があることに気がつきます。</p>

<p><big>“人の振り見て我が振り直せ”</big></p>

<p>常に想像力を働かせ、誠心誠意をもってお客様に<br />
向き合おうと、改めて心に誓ったのでした。</p>

<p><br />
あなたは、どこを向いて仕事をしていますか？</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>ステージが変わるという感覚</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2009/06/post-19.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2009://1.22</id>

    <published>2009-06-22T14:59:00Z</published>
    <updated>2009-06-25T14:10:18Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上友紀子です。 気がつけば、前回の更新か...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上友紀子です。</p>

<p>気がつけば、前回の更新から7ヶ月が経過していました・・・<br />
その間の活動については、また改めてご報告させていただくとして、<br />
今日は、自分の中の変化について、記録を残しておこうと思います。</p>

<p><br />
<big>“ステージが変わるという感覚”</big></p>

<p>独立することを決めてから、自分がこれまでとは違う世界に<br />
降り立ったような、そんな感覚がありました。</p>

<p>強く望むことによって「引き寄せられる」ことを実感したのもその頃。<br />
そこには、とにかく前に進んでいる自分がいました。</p>

<p><br />
<big>あれから3年・・・</big></p>

<p>今、また更にステージが変わりつつある感覚があります。<br />
でも、3年前のように我武者羅に走るのではなく、一歩一歩を<br />
踏みしめながら、どっしりと着実に歩いている感覚です。</p>

<p>と同時に、不要なものをそぎ落とし、どんどん身軽になっていって・・・<br />
気づくと、これまでとは違うステージにいました。<br />
実際、それに比例するかのように痩せたようです（笑</p>

<p>非常に感覚的な表現ですが、どこか価値観が変わったのか、<br />
物事の捉え方、感じ方がこれまでと大きく違うから不思議です。</p>

<p><br />
慌しい日々の中で、なかなか自分自身とじっくり向き合えずに<br />
毎日を過ごしていましたが、少し落ち着いた今、改めて自分を<br />
俯瞰して見つめ、その変化に気づくことができたのでした。</p>

<p>引き続き、自分の感覚や心の声に意識を向け、<br />
手放すことや挑戦することに、もっと素直になってみようと思います。<br />
そうすることで、また新たな境地が開けそうな予感が・・・</p>

<p></p>

<p><br />
最近の私を見て、身近な人がこう言いました。</p>

<p><big>“凄みが出てきた”</big></p>

<p>未だ消化できずにいますが、そのうち気づける時が来るかもしれません。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

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    <title>クリスマス1ヶ月前に・・・</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/11/1.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.21</id>

    <published>2008-11-25T14:59:00Z</published>
    <updated>2008-11-25T16:23:50Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 仕事を終えて外に出ると...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>仕事を終えて外に出ると、目の前にこんな光景が・・・<br />
突然目に入って驚いたのですが、疲れを忘れられました。</p>

<p><br />
気づけば、クリスマス1ヶ月前。<br />
皆さんは、今年のクリスマスをどう過ごされる予定ですか？</p>

<p>昨年のクリスマスシーズンは、パーティや交流会、忘年会に参加し、<br />
飲み会まで企画した記憶がありますが、今年は少し落ち着いて、<br />
ゆったりとした気持ちで過ごすことができそうです。</p>

<p><br />
今の気分のまま、ゆったりと時間が過ぎてくれるとうれしいのですが、<br />
おそらくそんなことはないでしょう・・・</p>

<p>でも、どんなに忙しくても気持ちのゆとりは忘れずにいたいものです。</p>

<p>イルミネーションを眺めながら、まだ少しゆとりのある今のうちに、<br />
自分に言い聞かせておこうと思ったのでした。</p>

<p><br />
話は変わりますが、樋口可南子さんとすれ違いました。<br />
クールビューティな印象人。マニッシュかつ女性らしい雰囲気あふれる素敵な方。<br />
好きな女優さんであるせいもありますが、しばらく記憶に残って離れませんでした。</p>

<p>年齢を重ねた時、彼女のような雰囲気の女性になれたらいいなぁと思っています。</p>

<p>それでは、今日はこのへんで。 </p>

<p><a href="http://image.blog.livedoor.jp/trinite3/imgs/9/b/9b66881f.JPG" target="_blank"><img src="http://image.blog.livedoor.jp/trinite3/imgs/9/b/9b66881f-s.JPG" width="160" height="120" border="0" alt="daikanyama081125" hspace="5" class="pict" align="left"  /></a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>レディースシャツのオーダー</title>
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    <published>2008-10-25T07:05:48Z</published>
    <updated>2008-10-25T11:09:44Z</updated>

    <summary>こんにちは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 昨日、印象プロデュース...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
        <category term="イメージコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>昨日、印象プロデュースユニットのあっこさんと、シャツをオーダーしました。<br />
そうなんです。私たちのオリジナルブランドであるクレドブリエ【credo briller】で、<br />
レディースのオーダーシャツも取り扱うことになったのです。</p>

<p>そこで、まずは自分たちが着てみなければということで、<br />
早速オーダーすることにしました。</p>

<p><br />
同じシャツでも、2人のオーダー内容はまったく異なります。<br />
体型にあわせてシルエットが異なれば、生地、襟、カフス、ボタン、<br />
ボタンホールの糸の色などすべてが違うのです。</p>

<p>例えば、生地はこんな感じ。<br />
あっこさんは、こちらの生地のパープルを選択。<br />
フェミニンな雰囲気の中にもエレガントさを加えるオーダー内容にしました。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="akko081024.jpg" src="http://mystyle-lab.net/akko081024.jpg" width="349" height="250" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span></p>

<p><br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
</br></p>

<p>一方、私の生地はこちら。<br />
メンズライク、かつドラマティックなイメージで生地を選択。<br />
色はもちろんブルーです。</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="yukky081024.jpg" src="http://mystyle-lab.net/yukky081024.jpg" width="360" height="258" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></a></span>

<p><br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
</br></p>

<p>オーダーの中でも、女性のシャツは難しいと言われています。<br />
女性は、服に体型を合わせるという発想もありますが、男性よりも凹凸が多いので、<br />
既製のものの中に、ぴったりフィットするものを見つけるのは難しいもの。</p>

<p>3回目くらいのオーダーで、やっと本当に体に合うものが出来上がるということですが、<br />
本当に体に合うものが出来たときの感動は一入です。</p>

<p>1ヵ月後を今から楽しみにしています。</p>

<p><br />
ちなみにこちらのオーダーシャツは、麻布テーラーと同じサイズ展開です。<br />
しつこいようですが、彼らと異なるのは、イメージコンサルタントが<br />
お客様に似合う色とイメージを元にアドバイスをさせていただくということ。</p>

<p>ご興味のある方は、お気軽にご連絡ください。<br />
</p>]]>
        
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>スーツオーダーの現場</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/10/post-17.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.19</id>

    <published>2008-10-22T14:56:00Z</published>
    <updated>2008-10-23T01:34:36Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 今日は、先日「印象プロ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
        <category term="イメージコンサルティング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>今日は、先日「印象プロデュースユニット」の3人で行った<br />
スーツオーダーの様子をご紹介したいと思います。</p>

<p><br />
まずは、生地選びです。<br />
お客様に似合う色とイメージ、スーツの購入目的などを踏まえ、<br />
こちらで事前にいくつかの候補を選んでおきます。</p>

<p>当日、お客様とご相談の上、生地を決定。<br />
その後、スーツの形や、裏地、ボタン、ポケット等々、細かい部分を決めていきます。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="081021_3.JPG" src="http://mystyle-lab.net/081021_3.JPG" width="316" height="195" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span></p>

<p><br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
</br></p>

<p>他のテーラーと異なるのは、プロのイメージコンサルタントが選ぶという点。<br />
単におしゃれだから、流行だからというのではなく、イメージや仕事上の見せ方を<br />
考慮し、その方が魅力的に見える生地と形を選びます。</p>

<p><br />
そして、採寸。<br />
初回のオーダーの場合、プロのフィッターが登場します。<br />
お客様のサイズに近いサンプルスーツを着て着心地をチェック。<br />
そこから細かい部分を調整していきます。</p>

<p></p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="081021.JPG" src="http://mystyle-lab.net/081021.JPG" width="240" height="320" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span></p>

<p><br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br><br />
<br></br></p>

<p><br />
オーダーメードのスーツは、既製服とはまったく着心地が違います。<br />
そして、よい生地であれば、さらに着心地はよく長持ちするのです。</p>

<p><br />
デキるビジネスマンの間で、徐々に常識となりつつあるオーダースーツ。</p>

<p><br />
サイズ、デザインともに自分にあったスーツを着ることから生まれる自信。<br />
上質なものを着こなすことによって、相手に与えられるインパクトの大きさ。<br />
仕事着として疲れないものを選びたいという仕事に対する高いプロ意識。</p>

<p>彼らからは、共通してそういったものを感じ取れます。</p>

<p><br />
ビジネスバッグ、手帳、ボールペン、靴、スーツにネクタイ。<br />
これらがきちんとしているということは、仕事ができ、それに見合った収入を得ており、<br />
信頼に足る人物であるということを、クライアントに証明することでもあります。</p>

<p>あなたのスーツ姿は、客観的にどう見えているでしょうか。</p>

<p><br />
サンプルスーツを着ただけで、見違えるように印象が変わった池中様。<br />
（※オーダーしたスーツは、生地、サイズ、スタイルともに、若干写真と異なります）</p>

<p>私たちも、4週間後を楽しみにしています！</p>

<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="081021_2.JPG" src="http://mystyle-lab.net/081021_2.JPG" width="206" height="305" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span>]]>
        
    </content>
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    <title>本当に似合うものを知っていますか？</title>
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    <published>2008-10-15T14:59:52Z</published>
    <updated>2008-10-15T16:07:53Z</updated>

    <summary>イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 今日は、お店に入ったり街を歩いている...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>今日は、お店に入ったり街を歩いている中で、改めて<br />
「声を大にして言いたい！」と思ったことをお伝えしたいと思います。</p>

<p><br />
どんなに質がよくて高いものでも、<br />
どんなに有名なブランドのセンスのいいものでも、<br />
どんなにカッコいいものでも、かわいいものでも、キレイなものでも・・・</p>

<p>あなたに似合っていなければ、意味がありません。<br />
それはつまり、せっかくいいものを身に着けても、それが似合わないものの場合、<br />
あなたのよさも、もののよさも生かされないということです。</p>

<p><br />
ショップの店員さんの中には、自分のお気に入りであるということや、<br />
今年の流行であること、売れているという事実や色・デザインの良さだけを<br />
強調し、お客様に似合わないものを勧めてしまう方もいます。</p>

<p>店員さんの一番のミッションは、商品を売ること。<br />
必ずしも、確かな目を持ったセンスのいい店員さんに出会えるとは限りません。<br />
任せっぱなしにせず、確かな目で判断することが必要です。</p>

<p><br />
あなたの服やバッグ、時計などを見て褒めてくれる人はいますか？<br />
ただし、「お似合いですね」ではなく、「そのスーツ素敵ですね」とか<br />
「いい時計をしてますね」とか・・・そう言われたら、要注意です。</p>

<p>つまり、スーツや時計があなたよりも目立っているということ。<br />
本当にあなたに似合っているか、チェックが必要です。</p>

<p><br />
身に着けているものが本当に似合っているかを確認すること。<br />
それは、あなたのキャラクターや雰囲気、イメージ、肌・髪・目の色などと、<br />
身に着けるものの色、柄、形が合っているかを判断するということです。</p>

<p>あなたのために、「確かな目」で「確かなアドバイス」をしてくれる人はいますか？<br />
客観的な判断とアドバイスが欲しい時は、ぜひプロのイメージコンサルタントに<br />
ご相談ください。</p>

<p><br />
【セミナー開催】本当に似合うものを見つけたい方、必見！<br />
<a href="http://mystyle-lab.net/2008/10/post-14.html">http://mystyle-lab.net/2008/10/post-14.html</a></p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>急がば回れ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/10/post-15.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.17</id>

    <published>2008-10-06T12:03:03Z</published>
    <updated>2008-10-28T14:36:19Z</updated>

    <summary>「前の仕事と同じようなことやってるね。 早く一人でやった方がいいんじゃない？」 ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>「前の仕事と同じようなことやってるね。<br />
早く一人でやった方がいいんじゃない？」</p>

<p>というのは、最初の会社の同期と話していたときに言われたこと。<br />
別のタイミングで2人から言われたので、印象に残っている。</p>

<p>同じことといっても分野が違うし、それだけをやっているわけではない。<br />
でも、会社員時代の企画担当者としての仕事と似たこともやっているのは事実。<br />
独立したのに、会社でやっていたときと同じではないかということだろうか？</p>

<p><br />
まだまだこれからの業界で、開拓しながら一人でやっていくこともできるだろう。<br />
実際、会社を辞めてフリーとして独立したとき、まず考えていたのは<br />
どうやって一人で事業を成功させるかということだった。</p>

<p>でも、今はそうは思っていない。決して独立することが目的ではなく、<br />
実現したいことや、世の中で果たしたい役割のために<br />
今すべきことを選んでいるから。</p>

<p>“急がば回れ”なのだ。</p>

<p><br />
もちろん、一人で学び、一人でやっている仕事もあるけれど、<br />
それだけでは、自分自身の成長にも限界があると思う。</p>

<p>一人でやっていては学べないことを、師匠や仲間から学んでいる。<br />
そして、師匠や仲間とともに、一人ではできない仕事をしている。<br />
それが、日々の学びをさらに広くて深いものにしていると感じている。</p>

<p>今しかできないこと、今だからできること、<br />
目の前に訪れた出会いやチャンスを大切にしながら、<br />
一歩一歩、着実に前進していきたい。</p>

<p><br />
やりたい仕事を、一人でも組織でもできるというのは幸せなことだ。<br />
独立して、一人で仕事をして初めて気づいたことがたくさんある。<br />
この気持ちを忘れずに、日々の仕事に臨みたい。そんなことを思った。</p>

<p><br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>単発セッション開始のお知らせ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/09/post-13.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.15</id>

    <published>2008-09-29T01:45:14Z</published>
    <updated>2008-09-29T02:05:59Z</updated>

    <summary>こんにちは。 イメージコンサルタント／コーチの井上友紀子です。 ホームページ上で...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
        <category term="お知らせ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="パーソナルコーチング" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんにちは。<br />
イメージコンサルタント／コーチの井上友紀子です。</p>

<p>ホームページ上で告知をしておりませんでしたが、お客様からのご要望により、<br />
コーチングの単発セッションを導入しましたのでお知らせいたします。</p>

<p>単発セッションとは、特定のテーマや解決したい問題があるときに、<br />
1回、もしくは数回でセッションを完結させるコーチングです。</p>

<p><br />
コーチングは、基本的には定期的なセッション形式を取っていますが、<br />
目的や個々の状況に応じて、有効にご活用いただければと思っています。</p>

<p>体験コーチング、あるいは通常セッションで、マイスタイル・ラボのコーチングを<br />
受けたことがある方であれば、どなたでもお申し込みいただけます。<br />
コーチングが初めての方は、まず体験セッションからお申し込みください。</p>

<p>※パーソナルコーチングサービス一覧<br />
<a href="http://mystyle-lab.net/service/personalcoaching_catalog.html">http://mystyle-lab.net/service/personalcoaching_catalog.html</a></p>]]>
        
    </content>
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    <title>向き合う＠東京都現代美術館</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/09/post-12.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.14</id>

    <published>2008-09-28T14:35:43Z</published>
    <updated>2008-09-28T15:07:42Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上友紀子です。 昨日から久しぶりに休養を...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上友紀子です。</p>

<p>昨日から久しぶりに休養を取り、今日は<a href="http://www.mot-art-museum.jp/">東京都現代美術館</a>に行ってきました。<br />
観てきたのは、今日までやっていた「パラレル・ワールド もうひとつの世界」と、<br />
常設展「サヴァイヴァル・アクション」。</p>

<p>「どうしてこんなものを創るんだろう」とか、「これが芸術？」というような<br />
不思議な世界が繰り広げられていましたが、感性は確実に刺激されました。</p>

<p><br />
いつもおもしろいなと思うのは、仮に同じものを街で見かけたとしても、<br />
興味がなければ素通りしてしまうだろうに、美術館では作品が目の前に現れて、<br />
一度は必ず「向き合う」ということ。</p>

<p>最終的には「受け入れられない」と思っても、作品の背景や作者の心理など<br />
想像しながら、作品に意識を向けた上で結論を出している自分に気がつきました。<br />
もちろん直感で、結論を出すこともありますけどね　笑</p>

<p>でも、始めのうちは抵抗があっても、見ているうちに何かを感じたり、<br />
受け入れられないながらもその理由がわかったりするのがおもしろい。<br />
それは、自分の感覚や価値観がクリアになるときのプロセスと少し似ています。</p>

<p><br />
これは、何にでも当てはまることかもしれません。<br />
自分に合う合わないも、好き嫌いも、一度は向き合わないと本当の結論が出ないし、<br />
抵抗感を持っていたり、受け入れられないと思っている本質的な理由もわからない。</p>

<p>時々、どんな人や物事にも興味を持つ人に出会いますが、<br />
そういう人の目はキラキラと輝いているし、考え方が柔軟です。<br />
理解できるキャパシティも広く、自分の判断基準が明確。<br />
それは、一度は向き合った経験があるからではないでしょうか。</p>

<p>自分にも人にも物事にも、すべては「向き合う」ことから始まるのだと、<br />
そんなことを感じた休日でした。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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    <title>私のワークスタイル</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/09/post-10.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.12</id>

    <published>2008-09-24T14:22:39Z</published>
    <updated>2008-11-23T12:52:42Z</updated>

    <summary>こんばんは！ イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 自分のmixiのプロフ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは！<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>自分のmixiのプロフィールに、さりげなく書いてあった「これからの目標」。<br />
書いてあることすら忘れていたのですが、それを急に思い出したのは、<br />
その目標を達成できる日を近くに感じたせいかもしれません。</p>

<p>　　＜これからの目標＞　<br />
　　・生涯のパートナーを見つけて、幸せな家庭を築く<br />
　　・仕事を思い切り楽しみながら、ライフワークを見つける<br />
　　・「仕事と家庭の両立の仕方」を模索し続ける</p>

<p><br />
3つ目に挙げている「仕事と家庭の両立の仕方」。<br />
そもそも、両立できている状態がどういう状態なのかということを考えると、<br />
“両立”という言葉にこだわるのはやめようと思っているのですが・・・</p>

<p>女性の働き方として、どんな可能性があるのか、<br />
いろいろと挑戦しながら、身をもって模索しているところです。</p>

<p><br />
私は正社員を経て、フリーランスとして独立しました。<br />
そして、今はこの「フリーランス」という働き方が<br />
自分に一番フィットしているのではないかと感じています。</p>

<p>ちなみに、今の私の仕事には大きく3つの柱があります。</p>

<p><br />
　　1）イメージコンサルティングを学んだ<a href="http://www.ohmori-method.co.jp/">大森メソッド</a>での仕事<br />
　　　・研修講師（ビジネスマナーなど）<br />
　　　・オフィスワーク<br />
　　　・師匠のコンサルティングアシスタントなど</p>

<p>　　2）印象プロデュースユニット<a href="http://mystyle-lab.net/2008/08/-trinite.html">「トリニテ」</a>の仕事<br />
　　　・個人コンサルティング<br />
　　　・セミナー開催など</p>

<p>　　3）<a href="http://mystyle-lab.net/about/">マイスタイル・ラボ</a>の仕事<br />
　　　・コーチング<br />
　　　・イメージコンサルティングなど</p>

<p><br />
やっと、すべての仕事が「イメージコンサルティング」という軸でつながり、<br />
インプットとアウトプットのバランスも取れるようになってきました。<br />
あとは、それぞれの仕事のバランス調整をしていくことが課題です。</p>

<p>フリーランスで働くからには、必ず「波」がありますが、<br />
働くペースは自分でコントロールすることができます。</p>

<p><br />
そこで一番大切なのが「自分がどうありたいか」ということ。<br />
それがすべての基準になり、行動も環境も必然的に決まってくるということを、<br />
フリーランスとして働くようになって、より強く思うようになりました。</p>

<p>それは、どんなスタイルで働くにしても同じことだと思います。</p>

<p><br />
頼れるパートナーさえいれば、自分の仕事をコントロールしながら、<br />
幸せな家庭を築きつつ、ライフワークに打ち込むことができるのではないか・・・！？<br />
などと、最終的には楽観的に考えていたりしますが・・・</p>

<p>ということで、引き続きこの目標を掲げつつ、仲間やパートナーとともに、<br />
仕事もプライベートも楽しみながら毎日を過ごしたいと思っています。</p>]]>
        
    </content>
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<entry>
    <title>「自分磨きスト」の習い事</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/09/post-8.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.10</id>

    <published>2008-09-18T14:50:00Z</published>
    <updated>2008-09-22T16:30:09Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 印象プロデューサーであ...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>印象プロデューサーであり、イメージコーサルタントである私たちは、<br />
まず自分たちが魅力的でなければと常日ごろ思っています・・・</p>

<p>日々、自分磨きを怠らず、セミナーに習い事に、自己啓発に励む人のことを、<br />
「自分磨きスト」と呼んだりしていますが、まさに私たちも「自分磨きスト」。<br />
自分磨きが趣味のようにならず、できれば目的と成果を伴うものにしたいものです。</p>

<p><br />
そんな私が、いまハマりつつあるのが茶道と書道。<br />
“日本人として、和の文化を誇りを持って紹介できるようになりたい”<br />
“「おもてなしの心」を学び、自らが実践して伝えられるようになりたい”<br />
そのような想いから始め、それぞれ月に1回のお稽古を続けています。</p>

<p>技はまだまだ未熟ですが、ゆったりと静かな時間を過ごすだけで<br />
豊かな気持ちになるし、言葉遣いや立ち居振る舞いも変わってくるから不思議です。</p>

<p><br />
先日は、それを仕事に直接的に役立てられる機会がありました。<br />
エグゼクティブの方々をお迎えするイベントで、着物を着てお点前を披露。<br />
やはり明確な目的があると習得は早く、自分自身にとっても大きな自信に。</p>

<p>写真の着物はお借りした物でしたが、自分で着られるように着付けも練習。<br />
帯は、サクセスカラーのサファイアブルーです！</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image"><img alt="080912.JPG" src="http://mystyle-lab.net/080912.JPG" width="220" height="200" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;"/></span></p>]]>
        
    </content>
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    <title>自分の役割</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://mystyle-lab.net/2008/09/post-7.html" />
    <id>tag:mystyle-lab.net,2008://1.9</id>

    <published>2008-09-09T14:59:44Z</published>
    <updated>2009-07-06T16:07:31Z</updated>

    <summary>こんばんは。 イメージコンサルタントの井上 友紀子です。 突然ですが、自分自身が...</summary>
    <author>
        <name>井上友紀子</name>
        
    </author>
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mystyle-lab.net/">
        <![CDATA[<p>こんばんは。<br />
イメージコンサルタントの井上 友紀子です。</p>

<p>突然ですが、自分自身がコーチングやNLPを学び続ける中で、<br />
よりクリアになってきた“自分の役割”があります。</p>

<p>それは、「イメージコンサルティングをもっと世の中に広める」こと。</p>

<p>今の私が掲げるのは大変おこがましいことではありますが、<br />
それくらいの意気込みと心積もりで、仕事に取り組みたいと思っています。</p>

<p><br />
イメージコンサルティングは、注目を浴びつつも日本ではまだまだ<br />
認知度が低く、一般化されていないサービスです。<br />
企業でも、幹部候補者や管理職クラスの研修に取り入れるなど、<br />
一部ではメジャーになりつつありますが、まだまだエグゼクティブクラスが中心。</p>

<p>自分自身がイメージコンサルタントとしてメジャーになることも必要ですが、<br />
同時に、イメージコンサルタントが活動しやすい仕組みを作ることも<br />
私自身にとって、重要な役割であることを感じ始めました。</p>

<p><br />
ということで、いま自分にできることをコツコツと始めています。<br />
イメージコンサルティングやコーチングを利用することが、<br />
当たり前の世の中になることをイメージしつつ・・・</p>

<p>公表できる範囲で、活動もご報告できたらいいなと思っています。<br />
</p>]]>
        
    </content>
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